ドクターケシミーの使い方を紹介

ドクターケシミーは「これ一本でシミやしわの予防ができる」と話題の商品です。

口コミでも高評価で公式サイトでは在庫が少なくなるほど大人気の商品となっています。

効果を実感するためには良い美容ジェルを選ぶことも大切ですが、使い方によっては効果が半減してしてしまうことも。

当ページではシミしわ予防にのためにドクターケシミーを有効活用する方法を紹介します。

基本的な使い方について

ではさっそくドクターケシミーの基本的な使い方について紹介したいと思います。

  1. 洗顔をして皮脂汚れを綺麗に洗い流します。
  2. 洗顔後に10円玉くらいの大きさを手に取り引き上げるようにジェルをつけます。
  3. 乾燥の気になる部分(小じわの部分など)には重ね付けします。

これらの手順だけで簡単に肌のケアをすることができます。

ドクターケシミーは1本で7役

ドクターケシミーは「1本で肌ケアができる」と話題ですが、その理由は1本に以下の成分がぎゅうと入っているからなのです。

  • 化粧水
  • 乳液
  • クリーム
  • アイクリーム
  • 美容液
  • パック
  • 化粧下地

なんと1つで7役もしてくれるオールインワン化粧品なので家事や育児、お仕事などで忙しい方でもコレ1つ、ワンステップで毎日のデイリーケアが完了するのが嬉しいですね。

一日に使う回数とタイミングについて

ドクターケシミーも他のオールインワンタイプのスキンケア用品と同様に、1日2回朝と晩の入浴後や洗顔後に塗布します。

洗顔後や入浴後は肌内部の水分が秒単位でグングン蒸発していっています。肌にとって乾燥は大敵なので洗顔後5分以内にジェルを塗ることをおすすめします。

特に乾燥肌やインナードライ肌の方は脱衣所に置いておき着替える前に塗るのもいいでしょう。

気になる部位には重ね付けが有効

目元周辺の小じわなどは乾燥が原因で目立ってしまいます。乾燥によるしわを予防するためにも小じわの出やすい部分や部位には重ね付けをしましょう。

そうすることでさらに乾燥を防ぐことができ小じわなどが目立ちにくくなりますよ。

しかし、つけすぎは逆効果となりますので適度な量にしましょう。

フェイスマッサージジェルとして使ってハリ感UP

ジェルを塗るついでにフェイスマッサージをしてみましょう。マッサージすることで血行がよくなり肌にハリや弾力が産まれますよ。

  1. 頬骨の下あたりをグーの手でぐるぐると10回外回しに回します。
  2. 鼻の下か口角に向けて人差し指と中指を使い上下させます。
  3. 人差し指でほうれい線の始まり部分から横へさすります。
  4. 人差し指の第二関節を曲げ頬の上部分をなで耳の後ろ、首と順番にリンパを流していきます。

いつまでも若々しい弾力のある美肌を維持するために、簡単にできるので是非定期的に行ってみて下さい。

顔以外にもヒジ、膝、デコルテのケアにも

ドクターケシミーは顔以外の部分にも使うことが可能です。

カサカサしやすかったり黒ずみが気になる肘や膝といった気になる部分にも、顔で塗ったついでに残りで乾燥対策をしましょう。

また、意外に見た目年齢が出るのが首回り、デコルテです。もちろん、ドクターケシミーはデコルテケアにも使えます。その時にマッサージをしながら塗るとリンパの流れや血行が良くなるのでおすすめです。

他の化粧品との併用について

ドクターケシミーは基本的には1本で肌のケアができますが、乾燥が気になる場合は乳液(ミルク)、保湿クリームなどと併用することも可能です。

有効成分が入っている医薬部外品ですが、危険な成分や副作用が心配される成分は不使用なので他のメーカーの商品と併用しても大丈夫です。

自分の肌環境を確認しながら、肌の状態に合わせて調整してくださいね。

ドクターケシミーを実際に使って感じた効果や口コミについては下記のページで紹介しているので、購入を検討している方はぜひ参考にして下さい。

ドクターケシミーの効果や口コミについて

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